一般的なドアは、部屋ごとにある下がり壁(垂れ壁)が目線を遮ることにより、閉塞感や圧迫感を感じさせますが、フルハイトドアは天井まで高さがあることで、室内のひろがり・明るさを感じさせます。また、扉を壁面化し、あたかも壁の一部にドアの開閉機能を持たせたかのような一体感を与え、さらに、床から天井まで繋がったスルーガラスや、機能性が高く美しいフォルムのフルハイトヒンジ(ドアヒンジ)、多彩な表面仕上げ、豊富なデザインのハンドルなど細部までこだわったデザインが特徴的です。

フルハイトドアの特長その1

full height

天井まである室内ドア

フルハイトドアの最大の特徴は、天井まで届くドアの大きさと上枠がない独特の納まりが生み出す天井のつながりです。ドアを開けるとたくさんの光が差し込み、フルハイトドア以外では絶対に味わえない開放感を感じることができます。

高さのデザイン
フルハイトドアの特長その2

stealth

KAMIYAだけの見えない枠

枠が壁の中に埋め込まれた「ステルスモード」と、色彩がドア本体とコーディネートされた「インセットモード」の2種類の枠が用意されています。

フォルムのデザイン_1
フルハイトドアの特長その3

design

洗練されたドアデザイン

直線的なデザインと無駄を一切省いたフォルムでシャープな印象はお部屋を洗練された空間に導きます。また、美しい木目のバリエーションを豊富にそろえ、上質な住空間づくりを演出します。

フォルムのデザイン_2
フルハイトドアの特長その4

features

魅力的な機能が充実

引き戸は開く時も閉まる時も両方に働く、W ソフトクローズが標準。ドアが枠に近づくと自動的にソフトな動きになり、ゆっくりと開閉できます

機能のデザイン
フルハイトドアの特長その5

quality

反りに強い!
(最高レベルの品質)

業界最高水準の試験設備を常設して、日夜過酷な性能試験を繰り返しその結果として60以上の特許技術を取得しています。

品質のデザイン
design tetra フルハイトドア・デザインポリシー フルハイトドアは、4つのデザインを追求します

KAMIYA MAGAZIN 家づくりからアートまで ライフスタイルを提案するWEBマガジン

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