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design policy

開発的指針

室内ドアの次世代スタンダードをめざし、
フルハイトドアは、4つのデザインを追求します。

イノベーションの象徴ともいえる「フルハイトドア」の開発には、克服しなければならないさまざまな課題がありました。 なかでも、多くの国内建材メーカーが諦めていた「反り」への挑戦が「フルハイトドア」を完成させたといっても過言ではありません。

当社では、「フルハイトドア」の開発及び商品化の過程で、8件もの特許技術を取得。 「デザインテトラ」と名付けられた4つのポリシーを追求することで「フルハイトドア」の品質の維持・向上、進化に努めています。

full height door design policy | design tetra

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GOOD DESIGN AWARD

GOOD DESIGN AWARD 2015
「グッドデザイン賞」は見た目の美しさや、技術・機能だけを評価されるわけではありません。
商品や事業、プロジェクトを生み出す目的のための計画そのものをデザインと捉え、人々の生活を真に豊かにすること、その可能性があること、
それを実践しているモノとコトをグッドデザインとして評価する「総合的なデザインの推奨制度」です。
神谷コーポレーションでは、このグッドデザイン賞を受賞しています。

2015年住宅設備部門受賞
Full Height Door フルハイトドア

室内ドアを“空間の顔”に わが国において、室内ドアは部屋を間仕切る道具のような存在であり、 使い手は限られた製品の中から選ぶほかありませんでした。
「生活者が本当に望んでいるドアとは何か?」自問自答を繰り返し、私たちが導き出した答えは 床と天井をつなぐドアの「壁面化」というコンセプト。 ドアを“空間の顔”として位置づけられる存在感の創出です。
「何気ない日常のシーンを美しくありたい」そんな想いをもつ方に、 ドアを選ぶ喜びを知っていただきたいと願います。
審査員の講評
枠無しで構成されたこのドアは、あらゆる角度で開発がなされたように思う。単にフルハイトドアと言うだけでなく、その為に必要とされる建具自体の重量、ヒンジの納め、フルハイトを活かすガラススリットと、枠をなくした事から同時に全てのパーツに可能性を感じる。
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